グーグルアドセンス審査にたった7記事のブログが3日で合格したワケ

2018年3月15日(木)にグーグルアドセンスの審査に合格しました。
3月12日に申請したので僅か3日で通過した事になります。

ネット検索すると審査通過の為には30記事は必要とあり、その時点で記事の数は7件しかありませんでした。

1ヶ月くらいかかると考えていましたが、予想に反して申請3日後には審査合格となっていました。

ここからの道のりの方が長くなるわけですが、一先ずスタート地点には立てた状態です。

今回の記事では僕なりに何故少ない記事で通過できたかを纏めていきます。

グーグルアドセンス運用で絶対に気をつけておきたい事については

グーグルアドセンス|規約違反をしない為のたった1つの原則

に纏めてありますのでご一読ください。

アドセンスを導入する目的を明確にしておく

ブログで収益を得たいからアドセンスやアフィリエイトを導入しますよね。
でも、それって手段って気づかれてますか?

収入を得たいって目的では無いんです。
何故、収入を得たいのか?という問いへの答えが、目的なんですよ。

僕の場合だったら、大好きで可愛い彼女と結婚して家庭を築いていくのが目的です。
もっと掘りさげると、今よりもたくさんの時間を彼女と過ごすことが、アドセンスを導入する目的です。

どんだけ彼女好きやねんって突っ込みたくなりますが、こんな記事をブログに書くくらい好きです。

【年下彼女との付き合い方】お誘いから告白まで【一回り下の彼女が好きすぎる】
【年下彼女との付き合い方】現実はこんな感じ【一回り下の彼女が可愛い】

【年下彼女との付き合い方】お誘いから告白まで【一回り下の彼女が好きすぎる】 年下彼女【年下彼女と付き合う】現実はこんな感じ【一回り上の彼氏が見た彼女】

収益だけがゴールになると、ブログってホントに続きません。
だって、3ヶ月やそこらで収益なんか出ないもん。

みきさん.日記は3ヶ月目にしてようやく50記事手前ですけど、全然アクセス無いですからね?

グーグル検索でこの記事を読んでるあなたは、それだけで奇跡の人です。

アクセスが無いとアドセンスの報酬も増えません。
お金だけが目的になると、増えない報酬に嫌気がさして辞めちゃうんですよ。
ってか、僕も辞めたくなるときあるし。

だから、お金以外の目的もあったほうが絶対に良いです。

アドセンス審査合格までの流れ

3月12日
ブログを書くならアドセンスをやった方が良いよとアドバイスを受けて、下調べ。

アドセンス審査用のブログはあったので、グーグルのサイトから申し込み

ブログ開設の準備については

ブログを始めよう【初めてだから読んでおきたい】ブログの始め方

ブログ初心者向け。集客・収入ブログの選び方と始め方の手引き】を参照して下さい。

3月13日

グーグルから審査不合格の通知。

 

再下段にサイトを見つけられなかったとの記述が・・・。

当初ブログをサブドメインで書いてました。

アドセンスはサブドメインなどhttp://www.○○.○○.comというドメインでの申請は出来ません。
親ドメインで申請したんですが、親ドメインにブログは存在しないので、そりゃ不合格にもなります。

3月14日

ブログを親ドメインに引っ越しさせて、再度申請。
記事を30にすべく、仕事の合間にひたすら書いてました。

3月15日

明け方に審査合格の通知。

晴れてアドセンスが使えるようになったので、初期設定をしたりワードプレスのプラグインを実装したりで1日が終わりました。

アドセンス審査申請に必要な準備

独自ドメインとレンタルサーバー

グーグルアドセンスはアメブロなどの無料ブログには対応していません。
はてなブログやライブドアブログなら大丈夫という情報もありますが、結構古い情報のようなので、ドメインとサーバーは用意した方が確実です

僕はムームードメインとロリポップレンタルサーバーで用意しました。

グーグルアドセンスポリシーの理解

アドセンスを使用するときのルールです。
これに違反するとアカウント停止というペナルティが発生したり、最悪アカウント削除になるのでしっかり理解しておきましょう。

抑えておきたいアドセンスポリシー4選

全部読むと結構大変なので抜粋します。
出来ればアドセンスポリシーの原文を読んで下さいね。

無効なクリックとインプレッション

クリック回数を増やすのに自分で広告をクリックするのはだめよって事です。
自分のサイトに広告が配信されると、どんな内容なのか気になってクリックしたくなりますけど、ルール違反ですからね。

広告内容はChromeの拡張機能で調べることができます。
Google Publisher Toolbar

クリックの誘導

サイトを見に来る人に広告をクリックするよう誘導する行為はNGです。
広告をクリックして下さい」などのテキストを入れたり、矢印やレイアウトを使って広告に注目を集めうような事をするとルール違反になります。

コンテンツポリシー

アダルトコンテンツ人種差別を推奨するようなサイトにはアドセンスは使えません。
これは書き出すときりが無いのでアドセンスのコンテンツポリシーを読んで下さい。

特に児童ポルノに関しては審査通過後も一発でアカウントが閉鎖になるので注意してください。

【関連】グーグルアドセンス|規約違反をしない為のたった1つの原則

グーグルアドセンス|規約違反をしない為のたった1つの原則
プライバシーポリシーの設置

自分のサイトに設置するのは必須条件です。
グーグルの広告を扱ってますよとか、その為にブラウザのクッキーを使ってますよというアレです。

普段あまり読まないですが、設置しておいた方が、ユーザービリティに優れていると思います。
コピペでもOKなので、当サイトのプライバシーポリシーをご利用下さいね。

プライバシーポリシー

アドセンス審査合格に必要なマインド

Web上では記事数や文字数について細かく書かれていますが、僕が7記事程度のブログで合格した点から見ると記事数や文字数はあまり問題ではないように思えます。

アドセンス合格もSEOもグーグルの理念に対しての理解を深めていくのが、ゴールへの早道になります。

グーグルの理念を理解する

グーグルが掲げる10の事実

Google が掲げる 10 の事実

Google がこの「10 の事実」を策定したのは、会社設立から数年後のことでした。Google は随時このリストを見直し、事実に変わりがないかどうかを確認しています。Google は、これらが事実であることを願い、常にこのとおりであるよう努めています。

1. ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。

Google は、当初からユーザーの利便性を第一に考えています。新しいウェブブラウザを開発するときも、トップページの外観に手を加えるときも、Google 内部の目標や収益ではなく、ユーザーを最も重視してきました。Google のトップページはインターフェースが明快で、ページは瞬時に読み込まれます。金銭と引き換えに検索結果の順位を操作することは一切ありません。広告は、広告であることを明記したうえで、関連性の高い情報を邪魔にならない形で提示します。新しいツールやアプリケーションを開発するときも、もっと違う作りならよかったのに、という思いをユーザーに抱かせない、完成度の高いデザインを目指しています。

2. 1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。

Google は検索を行う会社です。検索問題を解決することだけに焦点を置いた世界最大級の研究グループを有する Google は、自分たちにできることが何か、それをもっとうまくやるにはどうすればいいかを知っています。複雑な問題も反復に反復を重ねて解決し、すでに膨大なユーザーが情報をすばやくシームレスに検索できているサービスに対しても、絶え間ない改善を続けています。検索分野で培った技術は、Gmail、Google マップなどの新しいサービスにも応用されています。Google では、他の分野でも検索技術を活用することで、ユーザーが生活のあらゆる面においてさまざまな情報にアクセスして利用できるよう努力を続けています。

3. 遅いより速いほうがいい。

Google は、ユーザーの貴重な時間を無駄にせず、必要とする情報をウェブ検索で瞬時に提供したいと考えています。自社のウェブサイトにユーザーが留まる時間をできるだけ短くすることを目標にしている会社は、世界中でもおそらく Google だけでしょう。Google は、Google のサイトのページから余計なビットやバイトを削ぎ落とし、サーバー環境の効率を向上させることで、自己の持つスピード記録を何度も塗り替えてきました。検索結果の平均応答時間は 1 秒足らずです。Google が新しいサービスをリリースするときには、常にスピードを念頭に置いています。モバイルアプリをリリースするときも、新時代のウェブにふさわしい高速ブラウザの Google Chrome をリリースするときも同じです。今後も、さらなるスピードアップを目指して努力を続けていきます。

4. ウェブ上の民主主義は機能する。

Google 検索が機能するのは、どのサイトのコンテンツが重要かを判断するうえで、膨大なユーザーがウェブサイトに張ったリンクを基準としているからです。Google では、200 以上の要素と、PageRank™ アルゴリズムをはじめとするさまざまな技術を使用して、各ウェブページの重要性を評価しています。PageRank のアルゴリズムでは、ページ間のリンクを「投票」と解釈し、どのサイトが他のページから最高の情報源として投票されているかを分析します。この手法なら、新しいサイトが増えるたびに情報源と投票数が増えるため、ウェブが拡大するにつれて効果も高まります。また Google では、多くのプログラマーの力の結集によって技術革新が進むオープンソース ソフトウェア開発にも力を入れています。

5. 情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。

世界はますますモバイル化し、いつどこにいても必要な情報にアクセスできることが求められています。Google は、モバイル サービスの新技術を開発し、新たなソリューションを提供しています。スマートフォンから Google 検索にさまざまな方法でアクセスできるだけでなく、メールを読んだり、カレンダーでイベントを確認したり、動画を見たりなど、世界中のあちこちからスマートフォンをさまざまな用途に使えるようになりました。また、無料のオープンソース モバイル プラットフォームである Android では、さらに画期的な革新をモバイル ユーザーに提供したいと考えています。Android は、インターネットの土台にあるオープン性をモバイルの世界にもたらすものです。Android によって、ユーザーの選択肢が広がり、先進のモバイル体験が可能となるだけでなく、携帯通信事業者、メーカー、デベロッパーにとっては、新たな収益機会が生まれます。

6. 悪事を働かなくてもお金は稼げる。

Google は営利企業です。企業に検索テクノロジーを提供することと、Google のサイトやその他のウェブサイトに有料広告を掲載することで収益を得ています。世界中の数多くの広告主が AdWords で商品を宣伝し、数多くのサイト運営者が Google の AdSense プログラムでサイトのコンテンツに関連する広告を配信しています。広告主だけでなく、すべてのユーザーの皆さんにご満足いただくため、Google では広告プログラムとその実践について次のような基本理念を掲げています。

  • 検索結果ページには、その内容と関連性のない広告の掲載は認めません。Google は、広告というものはユーザーが必要としている情報と関連性がある場合にのみ役立つと考えています。そのため、検索結果ページに広告がまったく表示されない場合もあります。
  • 派手な広告でなくても効果は上げられると Google は考えています。ポップアップ広告は邪魔になってユーザーが見たいコンテンツを自由に見られないので、Google では許可していません。Google は、閲覧しているユーザーに関連性のあるテキスト広告のほうが、ランダムに掲載される広告よりずっとクリック率が高いことに着目しました。企業の規模には関係なく、あらゆる広告主がこのターゲット広告を利用できます。
  • Google が掲載する広告には、スポンサーによる広告リンク(スポンサーリンク)であることを必ず明記しているため、検索結果の完全性が損なわれません。Google が検索結果のランクに手を加えてパートナー サイトの順位を高めるようなことは絶対にありません。PageRank は、お金で買うことはできません。Google のユーザーは Google の客観性を信頼しているのであり、その信頼を損なって短期的に収益が増加しても意味がないのです。

7. 世の中にはまだまだ情報があふれている。

Google が他のどの検索サービスよりも多い HTML ページのインデックス登録に成功した後、Google のエンジニアたちは、簡単には検索できない情報に目を向けました。その一部は、電話番号や住所、事業別ディレクトリなどで、新しいデータベースを統合するだけで検索可能になりました。しかし、中にはもっと工夫が必要なものもありました。たとえば、ニュース アーカイブ、特許、学術誌、数十億枚の画像や数百万冊の書籍を検索する機能です。Google の研究者たちは、今後も世界中のあらゆる情報を検索ユーザーに提供するために開発を続けていきます。

8. 情報のニーズはすべての国境を越える。

Google の創業地はカリフォルニアですが、全世界のユーザーにすべての言語で情報へのアクセスを提供することを目標としています。そのため、60 以上の国にオフィスを構え、180 を超えるインターネット ドメインを有し、検索結果の半分以上を米国外のユーザーに提供しています。Google の検索インターフェースは 130 を超える言語で利用でき、検索結果を自国語のコンテンツのみに制限できる機能もあります。さらに Google では、その他のアプリケーションやサービスについても、できるだけ多くの言語と利用しやすいフォーマットで提供することを目標としています。Google の翻訳ツールを使用すれば、自分の知らない言語で書かれた地球の反対側のコンテンツも読むことができます。こうしたツールやボランティア翻訳者の力を借りて、世界中のさまざまな国や地域に対し、サービスの多様性と品質を大幅に向上させることができました。

9. スーツがなくても真剣に仕事はできる。

Google の共同創設者は、仕事は挑戦に満ちていなければいけない、挑戦は楽しくなければいけないという考えで会社を作りました。適切な企業文化があるほうが、創造性のある優秀な成果が上がりやすくなると Google は考えています。企業文化とは、ラバランプやバランスボールのことだけではありません。チームで目標を達成することや、個人の業績に対する誇りが会社全体の成功につながるということを強調しています。Google は社員を厚く信頼しています。Google の社員たちはさまざまなバックグラウンドを持ち、エネルギーと情熱をほとばしらせながら、仕事、遊び、人生に独創的にアプローチしています。打ち解けた雰囲気の中、カフェ、チーム ミーティング、ジムなどで生まれた新しいアイデアは、またたく間に意見交換が進み、試行錯誤を経て、すぐに形になります。こうしたアイデアが、世界展開を視野に入れた新しいプロジェクトの出発点になることもあるかもしれません。

10. 「すばらしい」では足りない。

Google にとって一番であることはゴールではなく、出発点に過ぎません。Google では、まだ達成できないとわかっていることを目標に設定します。そうすることで、目標達成に向けて全力を尽くし、期待以上の成果を残せるからです。Google は、技術革新を繰り返し、機能性の高いサービスに対して、さらに期待を上回る改良を加えています。たとえば、正しいスペルの単語を入力したときに正常に検索されるのを見たあるエンジニアは、スペルが間違っているときの処理方法について改善の余地を見出し、直感的で役に立つスペル チェッカーを開発しました。

たとえユーザーが自分の探すものを正確に把握していなくても、ウェブで答えを探すこと自体はユーザーの問題ではなく Google の問題です。Google は、世界のユーザーがまだ具体的にイメージしていないニーズを予測し、新たなスタンダードとなるサービスを作り出しています。たとえば、Gmail を始めたときには、当時のどのメールサービスよりも多くの保存容量を提供しました。今考えると当たり前のサービスですが、そう思えるのは、現在 Google のメール容量が新たなスタンダードになっているからです。このような変化をもたらすのが Google の望みであり、新たな一歩を踏み出す方向を Google は常に探しています。つまり、現状に満足しないことが Google のすべての原動力となっているのです。
【引用:グーグル10の真実

グーグルの理念を理解すれば自ずと答えは見えてきます。
解りやすいように【グーグル10の真実】の中で最もグーグルが大切にしているであろう部分の色を変えています。

ほぼ全ての項目がユーザー主体になっていることが解ります。

僕らがwebで検索するのは「知らない事を学ぶ」「欲しいものを安く買う」「商品のスペックを調べる」など様々な理由からです。

全ての理由を徹底的に分解していくと
「問題を解決する為に検索をかける」
という事実が残ります。

その為にグーグルが僕たちサイト管理者に求めているのはただ一つ。
「あなたのサイトは検索ユーザーの問題を解決できる良質なコンテンツですか?」
という事です。

良質なコンテンツとは何か?

良質なコンテンツ。
言葉にするのはカンタンなのに、具体例を挙げて説明しろと言われると途端に難しくなりますよね。

有益・良質の意味は、個人個人で異なるので2〜3つ例を挙げたところで全体像は把握出来ません。

例えば、この記事は僕が「アドセンスの審査で困っている人」にとっては良質だと思って書いていますが、もっとわかりやすく書いてある記事や構成の上手な記事は溢れるほどあります。

一つだけ確実に言えるのは。

誰かの抱えている問題を解決して、最速で幸せに出来るコンテンツ】

が良質なコンテンツという事ですね。

 

良質なコンテンツを作るために僕がやった事。

ブログを書くときのルール

僕のブログは特化型ではなく、雑記型です。
思いついたテーマをブログにしていくので、記事の内容に一貫性はありません。

SEO対策で見れば、あまり良くはないんですが、個人的にはそっちの方が楽なのでそうしています。

ただ、書く際の絶対のルールは設けています。

【サイトに来る人の悩みに答えを出すか、楽しめる記事を書く】

です。

今日は仕事で疲れた〜とか、大好きで可愛い彼女とデートでUSJに行きました。

という日記を書いても、悩みに答えることはできません。

僕と彼女以外には面白くも何ともない中身なので、グーグルの言うところの良質なコンテンツにはなり得ないわけです。

ワードプレスに実装されるあらゆるプラグインも、HTMLコードの高度な使い方も、主張を伝えるライティングテクニックも

「あなたの悩みに答えること」「あなたに楽しんで貰う事」

以上に大切なモノは何一つありません。

必要な文字数

一応基準は1000字くらいと言われています。
僕も1記事が概ね1000〜2000字、多ければ3000字を超えるケースもあります。

増やそうとしてそうなるのではなく、必要な事をお伝えしようとすると5000字くらいになるんですよ。

流石に長すぎて読むのに疲れるので、そこから不要な部分を削って2000字前後に落ち着かせてます。

悩みに答えを出すコンテンツを作成すると、ブログ形式でも自然と文字数は増えてます。

LP形式だと更に情報量は増えるので、マインドセットが出来ていれば文字数は気にしなくても良いかなと思います。

記事の数

多ければ多いほど良いのだと思いますが、記事の数に拘るよりは、良質な記事に拘って5記事くらいアップした時点で申請をして、審査待ちの間も更新していきましょう。

グーグルは更新頻度もアルゴリズムの中に入れているという事なので、申請後まったく更新をしていないとマイナスになるかもしれません。

ちなみに僕は申請時で6記事、申請後9記事までアップした時点で操作ミスでワードプレスのデータを全て吹っ飛ばしてしまいました。

何とか復旧できたのは7記事だけ。その7記事で審査に通ったので、文章の上手下手や記事の数よりも、やはり内容が良質かどうかが重要になってくるのだと思います。

アクセス数

これもあまり気にしなくて良いと思います。

2018年3月の時点でこのブログへのアクセスはほぼ全てFacebook経由です。

全く自慢できる事ではないですが、検索エンジンでの上位表示になるような記事がないので、致し方ないですね。

しかも、Facebookでシェアしても1日に多くて40PV。アクセス数はもっと減るでしょう。

シェアしないとゼロなんて日もあります。

それでもアドセンス審査には通ったので、アクセス数は絶対ではないという判断をしています。

まとめ

いかがでしたか?

審査が厳しくなったと言われるアドセンスですが、正直普通に手続きをすれば通ってしまったという印象です。

今後SEO対策をしてコンテンツを増やし上位表示される方が遥かに難しいでしょう。

SEOについては見出しの使い方や強調タグの入れ方など対策が無数にあります。

内部SEOなどコンテンツ制作以外にも必要な事もありますので、作業の効率化を考えるとワードプレスで有料テンプレートを利用した方が早いかも知れませんね。

使わなきゃ損!ワードプレステーマ賢威でブログ制作を効率化しよう。ワードプレステーマSANGOの5つの魅力に書いてますが、お気に入りの有料テンプレートをいくつかグリップしていると良いかもですね。

【ブログ初心者必見】ワードプレステーマに賢威がおすすめな理由 ワードプレステーマSANGOの5つの魅力

アドセンスはきちんと行えば充分に収益を見込めるので、マイペースでぼちぼち進めていきたいと思います。

いずれ機会があれば収益のお話もお伝えできれば良いですね。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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