スポーツイヤホン|コスパ良し。4000円以下で使えるBluetoothイヤホン3選

オススメイヤホン

こんにちは。
運営者のみきさん(@mikizo2)です。
いつもご来訪いただきありがとうございます。

ジムでのフィットネスやトレーニングをお気に入りの音楽と一緒に。

悩むのはイヤホン選びですよね。

今回の記事ではオススメのイヤホンと共に、選び方をご紹介します。

僕が筋トレをやり出した理由は恋愛|好きな人に告白する前の準備|自分を好きになるに不純な動機として書いてありますので読んでみて下さいね。

恋を始める前に恋愛|好きな人に告白する前の準備|自分を好きになる

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トレーニングで音楽を聴くメリット

音楽

お気に入りの曲を聴いてウェイトを挙げたりして鍛えると、何故かテンションがあがってきます。

ぶっちゃけ筋トレとか有酸素トレって自分との戦いなんで、テンション上げる方法があると重宝します。

僕はウエイト中はアップテンポの音楽を聴いて、有酸素の時はAmazonプライムビデオで映画を見ながらやってます。

何よりも、人目を気にせずに自分の世界に没頭出来るとしっかり体を追い込めるのでオススメです。

ウエイトやマシンってどうしても他の人が気になって、格好付けて扱えない重量持ち上げようとしてケガとかするんで。

選ぶなら絶対Bluetoothイヤホン

Bluetoothイヤホン

デザインや機能はさておき、絶対原則としてBluetoothイヤホンを選びましょう。

ダンベルやマシンを使っているときにコードがあると邪魔になったり、コードが絡まってケガをする恐れがあります。

あと、意外とミュージックプライヤーをポケットに入れなくて良い状況って大事です。

ダンベルがポケットにぶつかってスマホの画面が砕けるとか普通にあるので、めっちゃ重要。

僕はランニングマシーンに乗ってて、コードが手に絡まってスマホだけ流れて行くことが結構ありました。
幸い画面は無事でしたが、マシーンのベルトに巻き込まれてたらと思うと・・・。

事故は起こすものではなく予防するものです。

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防水機能があると安心

防水イヤホン

トレーニング中はビックリするくらい汗をかきます。

特にスクワット・ベンチプレス・デッドリフトのBIG3と呼ばれる多くの筋肉を一度に鍛えるトレーニングで流れる汗の量は半端じゃありません。

トレーニング前に飲むサプリによっては、それこそシャワーでも浴びたん?ってくらいの汗が出ます。

防水機能のあるイヤホンなら、汗で濡れても壊れることはありません。

折角手に入れたイヤホンが直ぐの壊れたらテンション下がってトレーニングもやる気が出なくなるので注意して下さいね。

 

コスパ最強Bluetoothイヤホン3選

基本的にはコスパ重視なので4000円を超えるイヤホンには手を出してません
持ってたとしても、iPhoneに付属する有線式くらいなもんなので。

パーツが無くなったり、合わなくなったりしたら買い換えるって感じで今使ってるのが3代目です。

余裕が出来たらハイエンドモデルも検討してますが、その前に目標の体に仕上げるのが先ですね。

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q30 Plus

コスパ最強と言えばサウンドピーツQ30Plusを置いて他にありません。

音声コーデックにはAPT-Xを採用していて、紹介するイヤホンの中で音質はダントツです。

APT-Xコーデックとは
圧縮率がスマホで使われるSBCと比べて格段に少ない為、音域が消える事も少なく、高品質な音を楽しむ事が出来る。
タイムラグもほぼ無くなっている為、動画と合わせても違和感を覚える事が少ない。

簡単に書くと、動画や映画を見ても映像と音声のずれが無いですよってことです。
実際使うと、マジでズレません。

カーナビにBluetoothでスマホ繋いで動画見るとワンテンポ音声が遅くなります。
同じ現象が、SBCコーデックのイヤホンだと起きるんですが、Q30ではその問題が解決されています。

更にノイズキャンセラーとマイク機能があるので、外部に音が漏れたり外部の騒音に気を取られたりすること無くミュージックを楽しめます。

反面、屋外でのランニングだとちょっと危なくなるので、ジム専用で使ってます。

使ってみてめっちゃ便利だったのは、イヤーフックの形状です。

耳の形って個人差があるし、僕の耳に限って言えばですが、イヤーフックがハマるだけの形だとランニングしてるとイヤホンが外れそうになってテンション下がります。

Q30Plusのイヤーフックは耳のくぼみにハマった上に引っかかってイヤホンを保持してくれるのでちょっとやそっと動いても落ちる気配が無くて気に入ってます。

音質は低音重視ですし、カナル式で耳栓のように入れられるので音抜けが無くがっつり自分の世界に没頭して鍛えられます。

マグネットでイヤホン同士が引っ付きます。
首からネックレスみたいにぶら下げられるので、無くす可能性も減りますね。

小物類も充実しているので、4000円以下のイヤホンの中では最強だと思います。

PLANTRONICS (プラントロニクス) M70

仕事でWeb会議をする時に便利かなと思って買ったのがM70です。

ミュージック専用では無いのでオーディオコーデックはAT-Xではありませんが、音の遅れは殆ど気になりません。

片耳に着けるタイプのモノラル式なので外部の音が消えることが無く、屋外でのランニングに使ったりもします。

反面、ジムのBGMやトレーニーの追い込み時のうめき声が全部聞こえてくるので自分の世界には没頭出来なくなってます。

装着をサポートするのは耳のくぼみにハマるイヤーチップと耳にかけるイヤーフックの2段構え。
びっくりする程の高いホールド力なので耳から外れる心配が一切無いです。

元々、ハンズフリー用に開発されているので通話性能はサウンドピーツQ30Plusを上回ってます。

ぶっちゃけ軽いジムトレ程度ならM70で充分な気がします。

防水防塵機能は無いので、がっつり汗をかくマジトレーニングには不向きかもですが、未だに現役で使えるので水の中に放り込みでもしない限り大丈夫っぽいです。

後、音声案内が日本語なのがポイント高いです。

Mpow S9  

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Mpow
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初めて買ったBluetoothイヤホンがMpowでした。
調べてみたら、当時の機種は絶盤になっていたので、別機種をリンクしておきますね。

ちなみに当時の機種はこちら。
絶盤なのでびっくりする値段です

オークション出したら売れるかなーと思いますが、付属品を全部紛失したのでダメですね。

3年前の機種なので重いわ外れるわで大変でしたが、当時は3000円以下で買えるBluetoothイヤホンってこれくらいだったので重宝してました。

現行のS9はコーデックと防水防塵機能ともにサウンドピーツQ30Plusと同等なので、使い勝手はあがっていると思います。

ただ、Mpowのイヤーチップが僕の耳に合わないんですよね。

コードをまとめる小物やケースが付属していないあたりでQ30Plusに差をつけられてます。

これから欲しいイヤホン

 

ハイエンドモデルでちょっと気になってるの商品を紹介。

僕が大ファンのメトロンブログのヨッシーさんお気に入りのイヤホンです。

結構定番のモデルなんですけど、何故かオススメサイトに載ってることが少ない気がします。

PLANTRONICS(プラントロニクス) Bluetooth BackBeat Fit 

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プラントロニクス(PLANTRONICS)
¥23,897 (2018/11/18 02:23:00時点 Amazon調べ-詳細)

プラントロニクスはデザインがめっちゃカッコ良いんですよね。

ちょっとお値段が張るので手が出ないですが、これくらいデザイン性が高いイヤホンが似合う体を作っていきたいなーと思います。

まとめ

今回紹介したイヤホンをまとめておきます。

リンクから詳細が見れるので、是非ご覧下さいね。

created by Rinker
プラントロニクス(PLANTRONICS)
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最後までお読みいただきありがとうございました。

尚、治療の依頼・その他ご相談などはお問い合わせページをご利用下さい。
内容を確認した後、詳細をご連絡させていただきます。

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